TEAM | チーム紹介

チームプロフィール

クラブスポーツの新たなステージへ

2008年、クラブオックスは、総合型地域スポーツクラブ「NPO法人エルフォスタ川崎」の中で「スポーツの振興と地域貢献」という旗を掲げ再出発いたしました。「勝って喜びを分かち合える仲間を増やすこと」街に元気を与え、チームが街になくてはならない存在になるようクラブオックス川崎AFCは挑戦します。

創部 2009年2月
チームカラー オックスグリーン、ダイノスホワイト
チーム名の由来 クラブオックスとダイノス近鉄が合併し生まれたチームであることがわかりやすいよう、前身のチーム名を取り入れて命名された。翌年、クラブオックス川崎AFCに名称変更。
チームスローガン メインスローガン:More Than FootBall

スペインのプロサッカーチームFCバルセロナ(通称:バルサ)のクラブスローガンにMÉs Que Un Club(クラブ以上の存在)という言葉があります。ソシオと呼ばれるサポーターが世界に14万人いると言われ、勝っても内容が悪ければファンから容赦ないブーイングが浴びせられる。そのために「攻撃的でスペクタクル」というチームのアイデンティティが常にあり、クラブはファンから愛されるとともに、ファンを大切にしている。それは私たちにとっても同じであり「フットボール以上に大切なことがある」という想いをこめてチームのスローガンを「More Than FootBall」にしました。フットボールをやる以前にスタジアムでの立ち居振る舞いやスポーツに対する姿勢、ファンや地域のことなど大切にしなくてはならないものがあると思います。ただスポーツをやるという時代が終わり、私たちは常に感謝の気持ちを持ちながらスポーツと真面目に向かいあえる集団を目指しています。

サブスローガン 〜捲土重来〜 (※けんどちょうらい・けんどじゅうらいとも読む)

中国の故事成語による。「再起をはかる」という意味で使われるが、合併した両チームのルーツはかつて1部で戦った古豪であり、もう一度勝つための集団を目指して再起をはかるという目標を掲げました。

シーズンスローガン メインスローガン:「CHANGE」

本気でフットボールに取り組み、伝統あるOXの誇りを忘れずに、現状を打破し多くの人から愛される、強く、魅力のあるチームへ。X2昇格を果たした2016年を猛牛復活元年とし、再び日本一を目指すチームにCHANGEします。
サブスローガン:FAMILY

毎週顔を合わせ、同じ目標に向かって一緒に汗をかく仲間は家族同然。応援をくださっているファンの皆様、ご支援くださるスポンサー様、チームを支えてくださっているスタッフ、そして選手、皆がOX FAMILYです。一丸となって猛牛のごとく一緒に前に前に進みましょう。

幹部 監督 西崎 政男
主将 野間雄太 副将 牛澤巧平、中本真、小井戸岳
部員数 約44名
スタッフ数 13名
部費 登録初年度は年間2万円、大学院生は年間2万円、社会人1年目は2万円/2年目以降は月5,000円で年間6万円(2016年現在)
地図

事務局

〒210-0824 川崎市川崎区日ノ出2-16-1

有限会社明克内クラブオックス川崎AFC事務局

電話 044(266)8111

交通 京浜急行大師線小島新田駅下車 徒歩5分

クラブハウス

〒210-0824 川崎市川崎区日ノ出1-12-21

※郵便物などは事務局へご送付ください。

交通 京浜急行大師線産業道路駅下車 徒歩5分

練習場所

東京理科大野田G、国際基督教大G、工学院大G、つくばG他

練習日:毎週日曜日